会社概要

電脳マヴォ合同会社・会社概要

社名:電脳マヴォ合同会社
代表社員:竹熊健太郎
所在地:神奈川県大和市
資本金:30万円
設立:2015年7月21日

事業目的

沿革

1995年5月:竹熊健太郎、小形克宏、『別冊宝島EX マンガの読み方』(宝島社)を編集
2003年4月:竹熊健太郎、多摩美術大学で「漫画文化論」開講(非常勤講師)
2008年4月:竹熊健太郎、京都精華大学で客員教授に就任。翌年よりマンガプロデュース学科教授(2015年3月退任)
2008年12月:漫画同人雑誌「コミックマヴォ」創刊(2011年まで5冊を刊行)
2012年1月:「電脳マヴォ」ローンチ
2015年7月:電脳マヴォ合同会社を設立
2016年4月:「投稿マヴォ」ローンチ
2017年6月:電脳マヴォ合同会社コーポレートサイト(本サイト)公開
2017年9月:「電脳マヴォ」リニューアル(モバイル/タブレット対応)
2017年10月:コーポレートサイトを常時SSL化

スタッフプロフィール

経営

竹熊 健太郎(たけくま・けんたろう)

代表/「電脳マヴォ」編集長:
1960年生まれ。編集家、ライター、マンガ原作者。マンガ原作に、『おいね』(1983年掲載、作画:藤原カムイ)、『サルでも描けるまんが教室』(1989年〜1991年連載、作画:相原コージ) 、『ファミ通のアレ(仮題)』(1993年〜1995年連載、作画:羽生生純)。著書に『私とハルマゲドン』(太田出版、1995年)等がある。

小形 克宏(おがた・かつひろ)

業務執行社員:
1959年生まれ。1983年『漫画ブリッコ』を共同編集。1989年〜1993年、週刊漫画アクション編集者。1995年に夏目房之介、竹熊健太郎他とともにマンガ表現論のさきがけとなる『別冊宝島EX マンガの読み方』(宝島社)を編集。近年は文字コードや絵文字など、IT系のライターとして活動。妻はマンガ家の青木光恵。

編集/デザイン

石井 健太(いしい・けんた)

開発

浅井 康(あさい・やすし)

ウェブ管理

深沢 英次(ふかさわ・えいじ)

取引先(五十音順)

あまた株式会社
株式会社 イーブックイニシアティブジャパン
株式会社 小学館
株式会社 小学館クリエイティブ
株式会社 TRICO
株式会社 ナンバーナイン
Naver Webtoon Corp.
株式会社 パピレス
株式会社 Vスクロールコミックス
株式会社 双葉社
株式会社 ブックウォーカー
株式会社 モバイルブック・ジェーピー

契約作品リスト

電脳マヴォが契約中のマンガ作品リストは、こちらをご覧ください。

メディア掲載紹介

「電脳マヴォ」の取り組みは、各方面から注目を集めています。外部メディアによる取材・インタビューなどはこちらをご覧ください。

問い合わせ先

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